直アド交換のタイミング
2011-11-22
メル友を募集するサイトでは、サイト内にある私書箱を使って、メールのやりとりをします。
個人のメールアドレスを使うと、イタズラ目的で勝手に使われることもあって、迷惑メールや危険を避けるためにそうしています。
ですから、メル友募集サイトで知り合って、メールのやりとりをしても、自分が教えない限りはお互いのメールアドレスは知らないままです。
婚活サイトを通したメールのやりとりはスムーズではないので、直アドでやりとりをした方が便利なのは確かです。
しかし、直アドから本名や住所を特定できる危険性があるので、本当に信頼できる熟女以外には教えたくないと思います。
メル友に直アドを教えるのは、信頼していることになります。
直アドを交換するタイミングは、もちろん初めてのファーストメールでは、ありえないことですが、2〜3回で直アドを知りたがる人もいます。
でも、2〜3回位では、はっきり言うと不安で教えたくないものです。
ですからこちらからも聞いてみて警戒されるよりは、もうしばらく待って、1か月くらいで安心してもらえることが多いので、それくらいで聞いてみるといいでしょう。
人それぞれではありますが、会ってもいいかなと思った時に教える人もいます。
時間がかかっても直アドを教えてもらえたとしたら、メル友として長く付き合いたいと、安心しているのです。
焦らずに信頼関係を作っていって、ゆっくりと展開を待つことがいいでしょう。
特に男性は、日常では普通にいい人でも、見えないために警戒されると思っていた方がいいです。



